院長 田中慎彦とは part3

親元を離れ、部活、勉強、(遊び、飲み)に自由に明け暮れた大学〜



定期試験前日からの一夜漬け勉強をこなし、優秀な成績(ギリギリという言葉が的確かも知れません)で乗り越え、柔道も続けながら(毎年行われる全日本歯科学生体育大会の柔道個人戦86kg以下級で6年間連続で優勝(大会史上初だそうです)しました。)無事卒業、国家試験を見事合格。卒業後は博多の地を離れ、北九州は小倉の九州歯科大学大学院へ進学しました。



大学を卒業しても、大学時代の柔道部の先輩後輩の方々とは交流をさせていただいています。
今でも、日々の診療における色々な出来事の相談ができる仲間です。



開業の前年(平成16年)勤務先の町内会青年団の1人として本古川町御座船(もとふるかわまち ござぶね)根曳(ねびき)として長崎くんちに参加させて頂きました(写真手前が私です)。